実験

カスタム, 鈑金修理

セリカLB


手をかけ初めて1年半程経ってます。お客様の車ではなく自分のおもちゃ?になります。

仕事の始まる前や仕事の後にコツコツ作業していました。

旧車に興味があるというか、車両を直す事に興味がある方が大きい。

嫁いできた時は自分好みではなかったので車高調を作ってローダウンしてみたり、スターシャークの復刻を履かせてみたり。
完全に趣味寄りになってきてしまった。

車両全体に違和感があったので、色を剥がしていくと古い車なので今までの修理の歴史がありなかなか楽しい。
凄い量のパテやパテの下はアルミテープで穴を埋めていたり。

レストアまではいかないが延命処置のような感覚で修理していく事にしました。

どうせ作業するならば何か結果が欲しい。仕事に活かしたい。
そんな思いから各パネル修理方法を変えてみました。

まだ途中ですが、色を塗り終わったあとにどの修理方法が1番長持ちするか、トラブルが少ないかなどいろいろな結果が出てくるはずです。

今は材料や修理方法も多様化しているので金額や時間によっては様々な選択肢があります。

そのなかでどの修理方法を選択するかの幅が広がればと思います。

年内には終わりにしたいですね!

Vintage car in a shop with its door removed and a bare metal door skin resting against the side, exposing the interior.
Light blue vintage two-door car in a cluttered workshop, chrome bumper and custom wheels visible, indoor garage setting

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